カジノシークレットが開けない時が最近何度かありました。

いい感じで勝利金が貯まっていたのでカジノシークレットができないと困るな・・・と数日は我慢してましたが、ついに我慢できずに思い切った対処をしました。

カジノシークレットが開かないので対処した内容

【連休中・在宅ワーク中はスムーズに開かないことも】

僕はこんな時、他の人気オンカジ(クイーンカジノやベラジョン)で快適に勝たせてもらってます!

↓  ↓  ↓
クイーンカジノ公式サイト

  • クレカ・銀行・ビットコインで入金できる
  • 2020年夏の今だとボーナス狙いでも最強
  • ライブゲームやスロットはシークレットと同じものも多い

カジノシークレットは年末年始・GW・盆休み等の連休中や在宅ワーク中はプレイヤーが集中するためスムーズに開かないことがあります。

「キャッシュバックの魅力と初心者向けで有名」だから仕方がないと諦めるしかありません。

もともとはカジノシークレットがスムーズに動かない時のために資金の半分をベラジョンに移していましたが、最近はベラジョンも動作が重い時があり最悪は開かない時もあったのでクイーンカジノにシフトしました。

カジノシークレットとクイーンカジノは扱ってるゲームがかなりかぶっていることもシフトした理由です。

特に僕のようにライブバカラとライブブラックジャック、それとたまにスロットをやる人からしたらゲームがほとんど同じなので違和感もないんですよね。

なお、カジノシークレットは僕が愛用しているヴィーナスポイントだと出金手数料がかからないので、ある程度貯まったらこまめにヴィーナスポイントで出金してポイントを貯めやすいんですが、ベラジョンは手数料がかるのでここがネックでした。

ここまで読んだ人には「カジノシークレットのままで対処できないのか」とがっかりされた方もいるかもしれませんが、開かないのは私達プレイヤー側の環境のせいではなくてシークレット側の海外のサーバーの問題なのでどうしようもないんです。

とくに、他のオンカジやヤフーのページなどネットには繋がるのにカジノシークレットにだけ接続ができない状況なら確実に運営側のトラブルが原因です。

で、最善の対策がもしも長期にわたりシークレットが開かないようになったとしても、慌てずに同じゲームができる複数のオンカジでも準備をしておくということになります。正直言ってこれしかありません。

ただし、これは仮想通貨の入金で大金を使ってるようなハイローラーなんかもよく使ってるリスク分散のための王道と言える手です。

そもそも、1社だけに大きな資金を入れてあると、そこがサーバーダウンしたりサーバーメンテナンスでプレイできなくなれば復旧するまで勝負ができません。

ハイローラーのように1回(1ベット)に10,000ドル以上を賭けるようなプレイヤーはライブゲームの様子をチェックして勝てると判断した時だけ勝負すます。

つまり数少ないけど非常に美味しいチャンスをものにするギャンブラーなわけですが、仮にそんなチャンスを他社で見つけても1社に入れた資金が使えないままならお手上げです。

なので、常日頃から同じ決済手段が使えるオンカジで、なおかつできるだけ同じゲームができるところに資金分散しておくのが本物のギャンブラーと呼べます。

ハイローラーも使う「資金分散」はリスクだけでなく戦略的に見ても無駄がありませんね。

開かない時に代わりにしたいオンカジサービス

クイーンカジノ(いつもサクサク軽い)

>> 公式サイト

取り扱いゲームも似ていますが特にライブゲームはカジノシークレットと同じものが揃っています。

特に、ここの一番のウリは入金手段に銀行振込みができる点です。

どこのオンカジを探しても銀行から直接振込みができるところはほぼ見当たりません。

ネットバンキングを利用して入金すれば24時間対応できるし、もちろん、アイウォレットやエコペイズなど電子決済も使えるしクレカを使いたい人はマスターカードも使えるので困ることはないと思います。

ベラジョンカジノ(最近はやや重い)

>> 公式サイト

カジノシークレットと同様に初心者から中級者向けで人気があり、取り扱いゲームが似ていたり決済手段も似ていることで代わりとしてはダントツ1位のところになります。

欠点と言えば、クレカのダイナースクラブカードが使えないくらいで、それ以外だとほとんどメリットしかないくらいです。

最近になって仮想通貨も使えるようになったので勝利金をコツコツと仮想通貨に替えて貯めてみたり、手持ちの仮想通貨でガッツリと勝負する人など人気が高まってきています。