カジノシークレットが開けない時が最近何度かありました。

いい感じで勝利金が貯まっていたのでカジノシークレットができないと困るな・・・と数日は我慢してましたが、ついに我慢できずに思い切った対処をしました。

カジノシークレットが開かないので対処した内容

対処した内容は簡単です、それまでカジノシークレットに貯めていた資金をベラジョンに半分ほど移したんです。

カジノシークレットとベラジョンカジノは扱ってるゲームがかなりかぶっているので、特に僕のようにライブバカラとライブブラックジャック、それとたまにスロットをやる人からしたら両社はほとんど同じなのでどっちでも良かったりします。

ただし、カジノシークレットは僕が愛用しているヴィーナスポイントの場合は出金に手数料がかからないので、ある程度貯まったらこまめにヴィーナスポイントで出金してポイントを貯めやすいんですが、ベラジョンは手数料がかるのでここがネックでした。

ここまで読んだ人には「カジノシークレットのままで対処できないのか」とがっかりされた方もいるかもしれませんが、開かないのは私達プレイヤー側の環境のせいではなくてシークレット側の海外のサーバーの問題なのでどうしようもないんです。

とくに、他のオンカジやヤフーのページなどネットには繋がるのにカジノシークレットにだけ接続ができない状況なら確実に運営側のトラブルが原因です。

で、最善の対策が、もしも再びシークレットが開かないようになった時に、慌てずに同じゲームができる他のオンカジでプレイできるように準備をしておくということになります。

正直言って、これしかありません。

ただし、これは仮想通貨を使ってるオンカジプレイヤーなんかもよく使ってる手です。

そもそも、1社だけに仮想通貨のような特殊な資金を全部入れてあると、そこがサーバーダウンしたりサーバーメンテナンスでプレイできなくなれば共倒れです。

最悪の場合、オンカジがそのまま閉鎖されてしまうと資金が返ってこなくなります。

なので、常日頃から同じ決済手段が使えるオンカジで、なおかつできるだけ同じゲームができるところに資金の何割かは分散しておくというのがリスク回避の王道と言えます。

開かない時に代わりにしたいオンカジサービス

ベラジョンカジノ

公式サイト

カジノシークレットと同様に初心者から中級者向けで人気があり、取り扱いゲームが似ていたり決済手段も似ていることで代わりとしてはダントツ1位のところになります。

欠点と言えば、クレカのダイナースクラブカードが使えないくらいで、それ以外だとほとんどメリットしかないくらいです。

最近になって仮想通貨も使えるようになったので勝利金をコツコツと仮想通貨に替えて貯めてみたり、手持ちの仮想通貨でガッツリと勝負する人など人気が高まってきています。

クイーンカジノ

公式サイト

取り扱いゲームも似ていますが特にライブゲームはカジノシークレットと同じものが揃っています。

特に、ここの一番のウリは入金手段に銀行振込みができる点です。

どこのオンカジを探しても銀行から直接振込みができるところはほぼ見当たりません。

ネットバンキングを利用して入金すれば24時間対応できるし、もちろん、アイウォレットやエコペイズなど電子決済も使えるしクレカを使いたい人はマスターカードも使えるので困ることはないと思います。